OKStars インタビュー

Vol.140 製作発表レポート

8人の女たち

OKStars Vol.140は2011年12月より公演される舞台『8人の女たち』製作発表レポート!
浅野温子、荻野目慶子、加賀まりこ、大地真央、戸田恵子、マイコ、牧瀬里穂、南沢奈央(以上、敬称略)という日本を代表する8名の豪華女優陣が舞台上で繰り広げられるであろう火花飛び散る真剣勝負の前哨戦を詳細レポート!!

司会進行:笠井信輔アナウンサー(フジテレビ)

まずは演出のG2さんにご質問です。どんな舞台になりそうですか?

G2 : 『8人の女たち』舞台化にあたって、「ビッグな女優さんを起用したい」と希望をお伝えしたら、本当に五十音順でしか並べられないような顔ぶれになって、女同士のすごいバトルがお見せできるんじゃないかと考えています。それとル テアトル銀座の舞台にも特徴があってそのあたりも見どころになると思います。

では、女優の皆さんから『8人の女たち』の意気込みをお願いします。





浅野温子 : 主人マルセルの妹ピエレット役の浅野です。オファーをいただいた際に、加賀まりこさんが出演されるというのを聞いて「はい、やらせてください」って受けさせていただきました。なので、後になってから何も考えずに引き受けちゃったなぁ、まずいなぁと思いました。2011年のクリスマス時期に、観にいらしてくださったお客様が素敵な雰囲気を味わえるように頑張りたいと思います。
何年か前に映画の方は観ていたんですが、それこそ8人の女たちしか見ていなくて、犯人が誰かというのを全然覚えていませんでした(笑)。

>加賀まりこさんの出演を知ってオファーを受けたということは、加賀さんと戦いたいということですか?(会場笑)

浅野 : そんな怖いことしません!私は加賀さんについて行きます。

荻野目慶子 : 私はマダム・シャネルという名前はおしゃれなベテランメイドの役です。映画では私の体の3倍くらいはありそうな貫禄の黒人の女優さんが演じられていましたので、この舞台のお話をいただいた時に本当に驚いて「え、何でこの役を私に?」って思わず聞いてしまいました。その答えは「怪しいから」でした(会場笑)。ハウスメイドは自分の見たいものがあまり見られず、見たくないものが見えてしまう心のグレーゾーンが大きい役柄だと思うので面白く感じています。この魅惑的なキャストの方々とスリリングな舞台を頑張りたいと思います。

>続いては大地真央さん演じるギャビーと戸田恵子さん演じるオーギュスティーヌという二人の娘の母親マミー役の加賀さんです。

加賀まりこ : まさかね、こんな大きな娘が二人もいるような母親役をやろうとは思ってもみませんでしたけど(会場笑)、この12月は楽しめる12月にしたいと思っています。誰が主役でもない、8人の女全員が主役である、この8分の1になるつもりでみんなで面白い芝居を作っていきたいと思います。ぜひ観にいらしてください。

大地真央 : マルセルの妻ギャビー役をやらせていただきます。私はたくさんコメディ要素が入っているなと思いました。ミステリ作品ですがとっても楽しめる部分もたくさんあると思いますので、幅広い世代の方々に観に来ていただけたらと思います。

>映画ではギャビー役をカトリーヌ・ドヌーブさんが演じていましたが?

大地 : そうなんですよね。先月パリに行ったのですが、カトリーヌ・ドヌーブさん本人と会う機会がありまして、興奮して「あなたが演じた役を舞台でやらせていただくんです」って通訳の方を通じてフランス語で伝えてもらったら、「グッドラック!」って言われたので「よーし!」って気合が入っております。

戸田恵子 : 私の意気込みは意気込まないことと思っております(会場笑)。本当に素敵な先輩の女優さんたちと、頼もしい後輩の女優さんたちのいいところをたくさん学びたいなと思っていて、十分に舞台に活かせるよう、そしてさも学んだのではなく最初から自分のものだったかのように見せるのが私の目標です(笑)。このお仕事をしていて楽しいなと思うところが、普段の自分にはないものを与えてもらえるところです。私は一人っ子なので兄弟がいる設定にわくわくしますが、今回は真央さんの妹、お母さんは加賀まりこさんということで、こんなことは二度と無いと思っていますので、十分に楽しんでみなさんと一緒に素敵な作品を作りたいと思います。

>現実にいたらちょっと近寄りがたいご家庭になりますね(笑)。

戸田 : そうですね(笑)。でも本当に楽しみで仕方ないです。

マイコ : ギャビーの長女・シュゾン役を演じますマイコです。お話をいただいた時からずっと緊張していて、今日こうやってすごい先輩方に囲まれて、より緊張しています。稽古を必死にやって先輩方からたくさん学んで本番は自分らしいシュゾンとして、ちゃんと8分の1として舞台の上に存在できるように、一所懸命努めたいと思います。

牧瀬里穂 : メイド・ルイーズ役の牧瀬里穂です。今回皆さんと顔合わせをさせていただいて、大丈夫かな…って後悔と不安な気持ちでいっぱいになりました。でもやらない後悔よりも、体当たりでやってみて粉々に散る方がいいなと思っています(会場笑)。楽しんで演じたいと思います。

>異常に状態がよく伝わるコメントですね(笑)。

南沢奈央 : ギャビーの次女・カトリーヌ役を演じます。はじめて原作の戯曲を読んだ時に鳥肌が立つポイントが幾つもあって、読み終わった後もぞわぞわっと余韻に浸って不思議な感覚にさせられる作品で、まさかそれに自分が出られるとは思ってもみず、びっくりしています。読んだ時のぞっとした感じとか怖いと思った感覚とかそういうものをお客さんにも伝えられるくらいのエネルギーをもって演じられたらいいなと思います。憧れの先輩方との共演なので、女優としてもそうですが、女性としての魅力も吸収できたらなと思います。

華やかな顔ぶれですが、浅野さんから始まって、真ん中に大地さん、最後に南沢さん、これがあいうえお順というのが見事というか…南沢さん、「み」で良かったですね(笑)。





南沢 : それはすごく思いました。

G2 : 見事な並びですが偶然ですね。はっきりと座長はいないですが、座長的な存在には加賀さんが担っていくかなと。

加賀 : ただ年齢が上だからということで決めて欲しくないです。座長はG2さんです。

>大地さんは座長ではない公演は珍しいんじゃないですか?

大地 : そうですね。座長じゃないのは気楽です。8分の1頑張ります(会場笑)。

>キャスティングについてどう思いましたか?

荻野目 : 聞いた時は驚きまして、ちょっと震えました。私がマダム・シャネルというお話をいただいた時、「もう一人の色っぽいメイドがいたと思いますけどそっちの間違いじゃないんですか?」って聞き直しまして、「そちらは牧瀬さんです」って言われて、そうなんだって納得して反省しました(笑)。

>周りからの反応は?

荻野目 : やっぱり「楽屋裏とかどうするの?」って言われました。本当にそれが舞台に出たら、そういう風に見られるので、周囲は微妙にテンションの高いリアクションを示されてましたね。

牧瀬 : 私は稽古では初日から良い意味で探り合ったりするんだろうなって、わくわくしています。

大地 : 私の周りの人たちには「すごく仲が悪くなるか、すごく仲が良くなるかどちらかじゃない?」って言う人もいるんですけど、私はすっごく仲が良くなりながら、舞台でのバトルを楽しみにしているんですけど、きっと楽屋では本当にぶっちゃけ話ができるような雰囲気を感じております。

>加賀まりこさん、どうですか?

加賀 : 難しいですね(会場笑)。一定の距離感を保たないとならない役柄ですので、むしろ仲良くならなくてもいいんじゃないかと思います(会場爆笑)。でも、自分が客観的に見て他の人のここはこうしたら、というところが出てきたら自然とそういう話になるだろうし、私は穏やかな老婦人の役なので、大地さんと浅野さんの取っ組み合いの喧嘩とか、男性目線で楽しみにしていますね。

浅野 : もう今から嘘ついてますよね(笑)。穏やかな老婦人って、どこが!って。

>やっぱり浅野さんは加賀さんと対決したいのでは(笑)?

戸田 : 正式なチラシの前の、皆さんの名前だけが載っている仮チラシには、どなたが書いたのかわかりませんが「何だ、この緊張感は」って書いてありまして。確かにお名前だけ見るとすごい緊張感があって、実際に皆さんのお顔が入ったチラシを見たらちょっと安心したところがありました。女優さん同士って何かあるんだろうって思われがちですが、私達は意外と男前なので、いいスタンスで付かず離れずで取り組めるんじゃないかなって感じています。何かあったらすぐお伝えします(笑)。

加賀 : そうね。少年とオジサンの集まりみたいなものね。

>確かにG2さんが一番繊細に見えますね(笑)。

マイコ : 私はそもそも今回が初舞台なので、舞台に立つということに対して未知の世界すぎて、さらに共演者のお名前を聞いて、私は出ちゃダメな人なんだなって思いました。そのくらいすごい方々とご一緒するということですし、なかなかないと思いますので、いろいろ吸収できたらなと思います。

加賀 : マイコさん、大丈夫。稽古初日から「何だ、先輩ってこんなもんか」って多分思うから(会場笑)。

『8人の女たち』ではそれぞれの嘘が次々と明らかになっていきますが、自分がついた嘘、つかれた嘘で印象に残っているものは?

浅野 : 私は嘘をついたことがありません。という嘘だけです(笑)。

荻野目 : 私は嘘をつくと顔と声ですぐにバレるタイプなので、なるべくつかないように生きております。

>牧瀬さんは?

牧瀬 : え、ここで私?一度寝起きでコンビニに行ってみたいと思ったことがあって、メガネ姿にあまり綺麗ではない格好で行ったら、「牧瀬さんですよね」って面と向かって言われて、「いえ、違います」って答えちゃったんですけど、後で何てくだらない嘘をついたんだろうって反省しました。

南沢 : 私はこの『8人の女たち』の取材を受けさせてもらう時、取材の方からは「怖くないですか?」ってよく質問されるんです。「いえ、すごく楽しみです」って答えてるんですけど、実際には心臓が飛び出るくらい緊張しているし、今朝は鼻血が出ちゃって…はじめてのドラマ出演の顔合わせの時も鼻血が出たので、デビュー当時の緊張感を思い出しました。寝坊して出られなかったっていう夢まで見てすごく早起きしてしまったりもして。なので、取材では強がったこと言ってますけど、結構ビクビク、ドキドキしてることです。

この舞台では全員が相当な秘密を抱えていて、それが一つ一つ明らかになっていくところが醍醐味でもあるのですが、皆さんの思い出深い「秘密」をお聞かせください。

大地 : 宝塚の頃、寮から出て初めて一人暮らしをした時に、マンションで猫を飼ってました…そのマンションは飼っちゃいけなかったので、猫には鳴くなよって言い聞かせながら、それが秘密でした。

荻野目慶子 : 以前にスコットランドを旅行していた時に、一度だけ女性にときめいたことがありました。すごく素敵な女性で、外国の方なのでハグされたんですけど、その時の感覚は今でも覚えてます。

戸田 : 秘密は秘密なので言わない方がいいんですけど、さっき私、女優辞めた方がいいんじゃないかってことがありまして…。さっき劇場の機構について皆さんで集まって話をしていたんですけど、皆さんすごくいろんなことをご存知で、「みんな台本読んでいるの?」って思ったんです。で、こっそりマキセに「台本読んだ?」って聞いたら「読んでます」って言うんで、「私、台本もらってないんだけど?」って事務所の人に言ったら「渡してます」って。もう自分でもびっくりしました。こんな大事なことを忘れて、さも分かっているかのように今日すごしていたのが秘密です(笑)。

>加賀さんは芸能界の大きな嘘もよくご存知だと思いますが?

加賀 : 人のこと?他人のそういうことは興味ありませんし、何もかも暴かれてしまいますので、私には何もありません。

今回いろんな女性が出てくると思いますが、誰が一番怖いと思いましたか?



G2 : これは僕は立場上言えないですね。後が怖いのと(笑)、物語の謎にも関係しますので。

浅野 : みんな怖いって言いますけど、私はこの台本を読んで、みんな女だなって感じただけで、あまり怖くは感じなかったです。それを怖いというのは男目線だと思うんです。女性から見たら、女性が絶対的に持っているものなのかなって。そういう女性の生命力が怖さに見えるんだろうなって思います。

荻野目 : 最近あるような色が薄まったキャラクターではなく、それぞれが濃い個性の色を主張している作品だというところを、むしろ面白いと思っています。私は怪しいという理由で選ばれましたが、私は悪くないと思っています(笑)。

加賀 : 怖いと思うのは、私もそういう時がありましたけど、「若かったからこそできた」とか、「怖いもの知らず」という言葉がありますけど、そういう意味で若い二人ですね。

大地 : みんな怖いんですけど、みんな変で面白いと思うんですよね。私にはとってもコメディに感じられるんですけど、一番というのは加賀さんが仰られたような若さゆえの怖さはあると思いますが、それぞれが変でそれぞれが怖い面白さがあると思います。

>朝起きたら鼻血出てたら確かに怖いですよね(笑)。

戸田 : それぞれイーブンに個性があって、ごく普通の、それぞれが人間なんだなって私は捉えています。人間らしい8人だなって。その人間らしい8人がひとつの部屋に集まるとこういうことになるんだなってお話だと捉えています。

マイコ : それぞれにストレートな怖さもあるんですが、私は自分の役が一番怖いなと思ってしまいました。結構まともで冷静に見えるからこそ、こういう人が周りにいたら嫌だなぁって、私だったらこの人には気をつけます(笑)。

牧瀬 : 見た目とか発している言葉と実際に思っていることが違っているので、私の役も含めてそれが一番怖いのかなって思います。

南沢 : 一人を選ぶのが難しいですけど、役の中の女性の本性というか、そういう部分が私自身にもあるのかなって気付いた時に、自分が怖くなりました。

今回のル テアトル銀座は客席に挟まれている舞台ということで、演じる上で皆さんが感じていることをお聞かせください。

>楽屋裏でもそのことは話題になっていて、皆さんで舞台の模型を見ていて、戸田さんが壊すということもありましたが(笑)。

浅野 : 台本にもト書きで書かれていましたので何となくは把握していましたけど、今日はじめてセットを知って、余計分からなくなって(笑)、お稽古をやっているうちに解消できたらいいなと思います。

荻野目 : サイドを囲まれる舞台は以前に一度だけ小さい劇場で演じたことがありますけど、お客さんの汗が流れたりするのも見えてしまうので、これは緊張するなって。舞台上の心理的なバトルがある中で、目に付くお客さんがいたりすると、面白さと緊張感が増すと思います。

加賀 : 360度お客さんがいる舞台も経験しているので、これはすごく毎回が新鮮な気持ちでやらないと、すごく近くのお客さんがうんざりした顔をするのも見えてしまうので、今はじめて言葉を発するが如くやりたいと思います。

大地 : こういう舞台は初めてなのと、G2さんとも初めてなので、どういう風に演出されるのか怖いような楽しみな部分です。この際どこから見られてもよしと腹をくくって、おしりを掻いてもそれも演技の一つなんだっていう気持ちで今回の役を演じたいと思います。

戸田 : 私の場合は逆に劇場のこういう機構のものには何度も出させていただいていて、その1本の演出がG2さんだったりもするんですが、緊張感が増すこともありますし、ル テアトルという劇場がそういう機構で使われるということに私は興味を覚えていて、今までル テアトルに足を運んだことのあるお客様も新鮮な気持ちで観ていただけるんじゃないかなって思います。劇場というのはこういう風にも使えるんだってところを自分も楽しみにしています。

マイコ : 以前、加賀さんとお話させていただいた時に、自分の後ろを見せているお客様もいるので立ち姿が大事と仰っていましたので、背中を意識して立ちたいなと思います。

牧瀬 : この舞台は上手、下手って言い方あるんですかね?私、普段の舞台でもどちらか分からなくなるので、この混乱の具合が役とか芝居の中で表せられたらなと思います。

南沢 : すごく緊張しそうです。足の先から指の先まで役に入ってお稽古で作っていきたいなと思います。

G2 : お客様目線で言いますと、ル テアトルの後ろ半分の座席を逆側に持っていくので、お客さん皆さんが舞台に近いところで8人の女優を見られるという利点がありますね。

OKStarsから質問!

『8人の女たち』豪華女優の競演となっていますが、
もしこの8人の女優に絡む男性の俳優がいるとしたら、誰がいいですか?

Information


8人の女たち

●東京公演:2011年12月9日(金)~25日(日)ル テアトル銀座 byPARCO
主催:Quaras

●大阪公演:2012年1月7日(土)~9日(月・祝)森ノ宮ピロティホール
主催:関西テレビ放送/Quaras/サンライズプロモーション大阪

●名古屋公演:2012年1月13日(金)~14日(土)ウインクあいち
主催:東海テレビ放送/Quaras

2002年に8人のフランス大女優の豪華絢爛な競演により映画化された『8人の女たち』。批評家のみならず観客からも熱狂的に迎えられ、同年のベルリン国際映画祭で8人全員に銀熊賞を授与される快挙となった。
この『8人の女たち』の原作はロベール・トマによる1961年の作品。

●STORY
舞台はフランス。
雪に閉ざされた大邸宅に、クリスマスを祝うため家族が集まってきた。
ちょうどその日の朝、メイドのルイーズが、一家の主マルセルの部屋へ朝食を持っていくと、彼はナイフで背中を刺され死んでいた。外から何者かが侵入した形跡はない。雪で外部との連絡を完全に絶たれた8人の女たち。祝祭気分は一転、彼女たちは疑心暗鬼を募らせていく。やがて、互いの詮索が始まる。そして、次々と彼女たちひとりひとりの思惑や秘密が暴露されていく…。

●出演者(登場人物)※出演者の五十音順
浅野温子(ピエレット:マルセルの妹)
荻野目慶子(マダム・シャネル:メイド)
加賀まりこ(マミー:ギャビーの母)
大地真央(ギャビー:マルセルの妻)
戸田恵子(オーギュスティーヌ:ギャビーの妹)
マイコ(シュゾン:ギャビーの長女)
牧瀬里穂(ルイーズ:新入りメイド)
南沢奈央(カトリーヌ:ギャビーの次女)

演出・上演台本:G2

料金:全席指定9,800円(税込)
お問合わせ:Quarasエンタメ事務局 03-3779-2681(10:00~18:00)

企画・製作:Quaras

公式サイト:http://8femmes.jp/

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